2006年07月15日

ハートのコーヒー

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今日のランチでみつけた
ちょっぴり素敵なコーヒーカップ。
飲んでも飲んでもずっとハート。


いいなー、コレ。


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2006年03月04日

Angelo Rosso

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昨日は母からの吉報があったり、
さらに合格した薬学部の合格通知が届いたり、
親戚の女の子の結婚の知らせがあったりと、
いろいろと良いことてんこ盛りだったので
久しぶりにスパークリングワインを飲んだ。

やはりこういう時は
シュパッと開けるやつがいい。

このアスティのアンジェロ・ロッソというやつは
赤のスパークリングで普通は赤ラベルなのだが、
今回ピンクのラベルのをみつけたので買ってみた。
中身はというと、
やはり赤ワインのスパークリングだった。
桃の節句の時期には合ってるかな。
posted by jk at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月05日

ルートビア(缶)

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新宿ルミネのVILLAGE VANGURDで
沖縄で飲んだ"A&W"の
「ルートビア」の缶を発見。
即座に購入。

相変わらずバニラのにおいが強い。
とにかくバニラ。
まったくビールじゃないけど、
久々に飲むとおいしい。

また沖縄に行ったらいっぱい飲もう。
沖縄の"A&W"ならおかわりし放題だし。

沖縄行きたいな…。

A&W ルートビア
posted by jk at 22:34| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月11日

スターバックスコーヒー ラテ

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たった今、コンビニのポプラで
ずっと気になっていた
スターバックスのコンビニバージョン、
「スターバックスコーヒー ラテ」
を発見し、即買いした。
お値段は210円。

この商品、日本のスターバックスとして
はじめて店外で提供される商品として
新聞やテレビなんかのニュースにもなったりと話題になり
人気のために品切れが続いていたものだ。
ちなみに、ラベルを見ると、
発売元はサントリーになっている。

さて飲んでみた感想だが、
やはり店頭のものとは違うテイストだが、
ビターだけど程良い甘さでいいと思った。
だが、問題は価格かな。
スタバのブランドとはいえ
コンビニで210円というのは
少々高めなんじゃないかと思った。
その価格なら僕は店まで行って
温かいラテを飲むな。
しかし、スタバのない地域で
スタバのラテを飲んでみたいのなら
なかなか良い商品じゃないかと思う。
posted by jk at 13:03| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

フォションのココア

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今日は紅茶で有名なパリの
"フォション"のココアを飲んでみた。
値段はきっと高いのだろう。

さて、飲んだ感想なのだが、
ビターだけどマイルドさがあり、
深みのあるバランスのよいテイスト。
甘さは甘いけれど、
全体によくマッチした甘さ。
なんだか高級感漂うココアだった。

残りを大事に飲もう。
posted by jk at 22:49| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月30日

テオブロココア

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今年も寒くなってきて、
ココアがおいしい季節がやってきた。
で、今年最初に買ったのが、
明治の「テオブロココア」。
260グラムのパックで400円くらい。

春に飲んだ時は、
甘さ控え目でややビターで
珍しく、国内産品にも関わらず、
バンホーテンとも張れる程のクオリティだと思っていたが、
あまりにコストパフォーマンスが悪く却下していた。
だが、その最大のウィークポイントが
この徳用パックの登場によってついに解消された。
これからは間違いなくうちの主力ココアになるだろう。


ついでに、ココアを作る時のコツをメモ。
まずココアと好みの分量の砂糖をカップに入れ、
1/4〜1/5程度のお湯を注ぎ、
ココアと砂糖を溶かす。
次に牛乳を注いでカップをいっぱいにしたら、
レンジで1分温める。
これが、早くてミルクの膜も張らない
ココアの作り方でございます。
posted by jk at 22:44| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月25日

マックのコーヒー

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最近つくづく思うのだが、
マクドナルドのホットコーヒーは
なかなかうまい。

値段も100円からと安い、
しかも、味も香りもいい。
その辺の喫茶店よりも
ずっとずっとうまいと感じる。

まあ、"その辺の喫茶店"が
粉のまま長く放置したり、
紙を使ったりして
わざわざ不味いコーヒーを
淹れているというのもあるだろうが。

ところで、マクドナルドを
"マクド"と略すのはかなり強引だと思う。
「マックチキン」や「ビックマック」は
「マクドチキン」や「ビックマクド」にしろ
とでも言うのだろうか?
そんなわけで、"マクド"は却下だ。
posted by jk at 16:27| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月16日

桃小町シェイク

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期間限定もののマクドナルドのシェイク
「桃小町」を飲んでみた。

味はネクターに近い感じ。
自分的にはいまひとつ。
もっとライトな桃味がよかった。

しかし、シェイクっつーのは飲みにくいな。
ストロー通りにくいし。
ストローよりもスプーンとかの方がよいのかも?
posted by jk at 23:45| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月04日

アイスカフェオーレ

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"マクドナルド"のメニューにある
190円の「アイスカフェオーレ」。

なんとなく気になって注文してみた。
そしたら、この記事の画像のようなものが出てきた。
ええと、まず、
これってコンビニとかで売ってそう?って思った。

味は甘くて最初から砂糖の入った
オーソドックスなパックのミルクコーヒー。
特に変わったところはない。
しいていえば、値段が
ちょっと高めなのが気になる。

うーん…。
僕ならコンビニで105円で500ml入った
小岩井コーヒー牛乳買うな。
posted by jk at 22:32| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

ネルドリップ

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僕が考える、
うまいコーヒーの必須条件のひとつに
「ネルドリップ」がある。

「ネル」とは布のことで、
コーヒーを布でこして淹れることを
「ネルドリップ」という。

紙で淹れたコーヒーは
明らかに紙の味が付くのだが、
ネルで淹れたコーヒーは
味がまろやかで澄んでいて、
本来持っていた旨味がそのまま出る。

飲んでみれば一瞬でわかるものなのだが、
ただネルで淹れるというだけで、
コーヒーは本当に別物になる。

ちなみにこのネルはフレーム付きで300〜700円程度。
替えのネルなら1枚100程度だったと思う。
しかも洗って繰り返し使えるため、
紙よりもずっと経済的で、
かつ、ゴミが減って環境にもよいのだ。

以上のような理由により、
僕はコーヒーを淹れる際には、
なるべくネルドリップにするようにしている。
posted by jk at 23:53| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

コーヒーミル

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このコーヒーミルとの付き合いは、
かれこれ10年以上になる。

コーヒーミルとは、
コーヒー豆を砕き、粉状にするまめの器具で、
コーヒー豆はなるべく直前に自分で挽くのがよい。
なぜなら、コーヒーは
空気と反応すると酸化し、劣化していくからだ。

よく市販のパックされてるような、
最初から粉で売られているコーヒーが真空パックなのは
コーヒーが非常に酸化しやすく、
すぐに劣化し、品質が落ちるからだ。

もちろん、豆の状態でも劣化はするが、
その速度は当然、粉状のものよりも遅い。

ゆえに、うまいコーヒーが飲みたければ、
豆のまま購入し、飲む直前に挽くのが
もっともよいということなのだ。
posted by jk at 19:49| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月29日

天然水珈琲 その2

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実は尾瀬で
湧き水を汲んできたのだが、
その天然水を使って
コーヒーを入れてみた。

家ではちゃんと密封・冷蔵保管されている
古くないカルディのコーヒーを用い、
この天然水でネルドリップ方式でいれた。

そしたら、
ハッとするほどうまいコーヒーができた。

やはり、いい水を用い
ちゃんとしたコーヒーを使えば
うまいものができるのだ。
これが尾瀬の大自然の
パノラマの中で飲めなかったことが
残念でならない。
posted by jk at 00:01| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天然水珈琲

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尾瀬の休憩所の山小屋で
なんとなくコーヒーを飲んでみた。

山小屋でコーヒーを飲むっていうのが
なんとなくおいしそうな気がしたのだ。

メニューに「天然水珈琲」と書かれている通り、
このコーヒーは水に尾瀬の湧き水を使っている。

まあしかし、考えてみれば
山小屋の水は
天然水か廃水しかないのだが。

天然水で入れたコーヒーは
ベースとなる水はおいしいのだと感じられた。
だが、コーヒーの豆の質がかなり酷いようで、
既に挽いてある豆が
悪い管理状態で長時間放置されたような、
劣化し酸化してる味がした。

本来、コーヒー豆というのは
豆のままならば多少はもつものの、
挽いてしまうと劣化は早い。

例えて言うなら、
瓶詰のジャムのようなもので、
ジャムそのものはもつにはもつが、
一度封をあけてしまうと劣化は早い。
この、封を開ける前の状態が豆で、
封を開けてしまった状態が挽いた粉ということだ。
一度挽いて粉にしたコーヒーはあまりもちはしない。

ゆえに、このような
コンスタントに消費されない状況では
豆のまま保存しておき、
注文ごとに豆を挽くのがベターだろう。
いまは乾電池式の電気ミルを使えば一瞬なのだし、
ゴミを出したくなければ手動のミルだってよいのだし。

まあ、そこまでできなくとも
開封したジャム同様に
密封してちゃんと冷所に保管しておけば
粉の状態でもある程度は品質を保てるはずなのだが…。

そんなわけで、
いい景色を見ながら自然の中で
飲んだにも関わらず、
杜撰な管理状態のせいで
コーヒーが劣化しており、
味はサイアクだった。

少なくともマクドナルドの100円コーヒーの方が
ずっとずっと上等だろうなあ…。
posted by jk at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月21日

水出しアイスコーヒー

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今回、初めてカルディ
「水出しアイスコーヒー」なるものを買った。

これはカルディが自前で発売しているもので、
中に麦茶のティーバッグのようなものが4パック入っていて、
お値段は367円。
1パックにつき水400mlを注ぎ、
8時間冷蔵庫に放置するとできる。

ただ、400mlというのは
ペットボトル1本分にも満たないわけで
少々割高な感じがする。
しかし、市販のペットボトル飲料というのは
どっちゃり砂糖が入っちゃっているとか、
作られてから何日も置かれているので作りたてとはいかないとか、
そういった条件を考えると、
家庭で作る水出しアイスコーヒーというのも
ありなのかもしれないと思った。

少なくとも、喫茶店で飲むよりはずっとずっと安いし、
カルディのコーヒーはなかなかのものだし。
味に不満はない。
あとはコストをどう考えるかという問題だろう。
posted by jk at 22:55| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月16日

タンカレーのジン

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久しぶりに"タンカレー"のジンを買った。
値段は新宿ルミネの成城石井で1550円。
アルコール度数は47.3%。

ジンとはイギリスのスピリッツ(蒸留酒)で
穀物をベースに香草を加えたもの。

ジンというと
僕はこのタンカレーかボンベイサファイアを思い浮かべる。
あまり詳しくはないのだが、
たぶんジンのブランドとしては有名なはずだ。

ジンは使い勝手がよい。
レモンやライム、ソーダとの相性に限らず、
さまざまな果汁やドリンクと合わせステアすることで、
オリジナルな味を探求するベースとして優秀である。
それはタンカレーのジンの
スッキリとした飲み口ゆえだろう。

ちなみにこのタンカレーのボトルのデザインは
ロンドンの消火栓をイメージしたものらしい。
posted by jk at 22:40| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月12日

カルディのコーヒー

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いつも輸入食材店としてだけ使ってきた
コーヒーショップ"KALDI"で
はじめてコーヒーを買った。
買ったのは「スペシャルブレンド」、
お値段は200gで399円。

まず香りが非常にいい。
爽やかで、それでいて芳醇で。
飲み口もスッキリしていて飲みやすい。
うまし!

なかなかやるな、カルディ。
見直しました。
やっぱりカルディは
コーヒーショップでもあったようです(笑)
posted by jk at 17:37| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月07日

チャイ スパイスティー

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これは僕が好きな"スタッセン"の「CHAI SPICE TEA」。
ティーバッグが25袋入って380円くらいだったと思う。
いつものように下北沢のカルディで購入。

この紅茶はセイロンティーに
シナモン、ナツメグ、ペッパー、ジンジャー等、
数種類のスパイスが入って、
辛くはないけれど、スッキリした飲み口になっている。
posted by jk at 23:05| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月28日

大豆ノススメ

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今日発見したコカコーラボトラーズの「大豆ノススメ」。

色が無色透明で
豆乳っぽさがないことに驚いた。
味はシトラスフレーバーとあり
ほぼスポーツ飲料と同じテイスト。
スッキリとした飲み口。

これは大豆飲料のイメージを180度変える、
革新的な商品だと思う。
posted by jk at 21:48| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月09日

レーベンブロイ青ラベル

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私が好きなビールの中でも最高峰に位置するのが
この「レーベンブロイ青ラベル」だ。

レーベンブロイの青ラベルとは、
ビールの本場ドイツで生産された直輸入品を意味する。
一方、以前紹介したレーベンブロイ白ラベルの方は
アサヒビールが日本でライセンス生産しているものだ。

つまり、日本にあるレーベンブロイは
ドイツで自前で生産する青ラベルと
日本でアサヒが生産する白ラベルがあるのだ。

で、青ラベルの感想だが、
素晴らしい喉越し、
深みがありコクがあるのにマイルドな味がする。

ただ、日本のスーパードライが好みの人には
ちょっと合わないかもしれないな。
posted by jk at 22:00| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月03日

スパークリング日本酒 すず音

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今日はずっとずっと飲もうと思っていた
一ノ蔵の発泡清酒"すず音"をいただきました。

この"すず音"、いつ酒屋に行ってもなくって、
手に入れるまで半年くらいかかった気がします。
買えたのは新宿高島屋タイムズスクエア地下1階の酒屋さん。

"すず音"は日本酒なのだけど、
炭酸がシュワっと上がる発泡清酒。

発泡清酒というのは
数社から発売されているらしいのだが、
この一ノ蔵の"すず音"がオリジナルで、
最初に発売されたものらしい。

まあ、そんなこんなで
大変期待していた日本酒なのでした。

さて、いよいよレビュー。
炭酸はビール程強くはないけれど、
微炭酸という程弱くはない程度。
味はやや甘めでフルーティ。
非常に飲みやすい。
これなら日本酒の苦手なひとでも大丈夫そうかな。
なかなかいけました。
posted by jk at 22:34| 東京 🌁| Comment(10) | TrackBack(0) | 飲み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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