2004年12月23日

かにぱん

image/spearmint-2004-12-23T22:18:56-1.jpg
かにの形にひかれるのか、はたまた、
牛乳ぱんのプレーンな味にひかれるのか。
ナゼかフシギとみつけると買ってしまう「かにぱん」。

しかも、今回ドンキホーテ環七方南町店で発見した時は、
ナゼかお菓子コーナーにあった。
駄菓子屋で売ってることもあるし、お菓子扱いなのか?
でも、パンとして置いてあることもあるんだよな。
フシギなパンだ…。


posted by jk at 22:18| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 食べ物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私も買っちゃいます。
Posted by ガタミニスト at 2004年12月23日 22:24
私は、まず、3ピースに解体してから、
おもむろに、おめめを頂き、
次に、足を1本づつ喰いちぎるのです…
牛乳を飲みながら…

その昔は、ウサギの形をしたアノ手のパンが
駄菓子屋さんで売られていました。
チョコがコーティングしてある物もありました。
Posted by mama at 2004年12月24日 00:22
>ガタミニストさん

かにぱんナカマ発見!
かにぱんには不思議な魔力がありますよね〜(笑)
Posted by jk at 2004年12月24日 01:15
>mamaさん

かにはしっかり解体してから食するものですよね(笑)
僕もなんとなくバラしつつ食べてしまいます。
もちろん牛乳つきで。。。

ウサギだと「うさぱん」?
やっぱり駄菓子カテなのですね。
チョココーティングはいらないかも。
あの、なんの味もついてない、
「ただのパン」て感じが僕は好きです。
Posted by jk at 2004年12月24日 01:20
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